とっておきのワンシーン
ビジネスと社会貢献を両立する
弘久社が大切にしている活動のひとつです
心温まる「実話」の小冊子で、企業の想いを伝えます。
営業ツールや記念品として、お客様との「心の距離」を縮めるCSV商材です。
営業ツールや記念品として、お客様との「心の距離」を縮めるCSV商材です。
「とっておきのワンシーン」とは
一般公募で集められた数々の「心温まるお話(小さな愛の実話)」を、素敵なイラストとともに一冊の小冊子(絵本)にまとめたものです。
この小冊子を企業様が営業ツールやノベルティとして配布することで、受け取った方の心を温め、「感謝」や「優しさ」といった目に見えない価値を伝えることができます。

CSV(共通価値の創造)とは
CSV(Creating Shared Value)とは、本業を通じて社会課題の解決に取り組み、「社会的価値」と「企業の利益(経済的価値)」を両立させる経営手法のことです。
「とっておきのワンシーン」をご活用いただくことは、販促活動にとどまりません。良い話を世の中に広めることで、間接的に「心豊かな社会づくり」という社会貢献に参加できる仕組みになっています。
活用方法
企業のブランディング・PRとして
営業担当者がお客様へ手渡すご挨拶の品や、商談のアイスブレイク(会話のきっかけ)として最適です。
無機質なカタログやチラシだけでは伝わりにくい、貴社の「温かみ」や「社会貢献への姿勢」を自然な形で伝え、他社との差別化を図ります。

周年行事・イベントの記念品(ノベルティ)として
巻末に社名やロゴ、周年記念のメッセージを入れることができます。
一般的なノベルティと違い、読んだ後に温かい気持ちになる小冊子は、長く手元に置いていただける特別な記念品となります。

活用事例
国内最大規模の公共・金融インフラグループ様
窓口を訪れるお客様への配布用冊子として採用されました。
待ち時間の解消や、地域の方々とのコミュニケーションを深めるツールとして活用されています。
待ち時間の解消や、地域の方々とのコミュニケーションを深めるツールとして活用されています。
生命保険会社様
営業マンの方がお客様訪問の際に話材としてお渡しいただいています。
「いいお話ですね」と会話が弾むきっかけになり、お客様との信頼関係構築にお役立ていただいております。
「いいお話ですね」と会話が弾むきっかけになり、お客様との信頼関係構築にお役立ていただいております。
私たちが取り組む理由
「印刷」を通じて、世の中に「優しさ」を広げたい。
この事業は「印刷会社として、情報を紙に刷るだけでなく、世の中に『良い心・温かい想い』を届けたい」という先代社長の想いから始まりました。
デジタル化が進み、効率が重視される現代だからこそ、手触りのある紙媒体を通じて、人と人との絆を深め、優しさの連鎖を生み出していくこと。それが、情報産業の一端を担う弘久社の使命だと考えています。